近所のお買い物にベストな車。それはスマートとスズキのツインです。

 

普段はあまり買い物しか車を使わない人にとってお勧めの車があります。

 

それは50万円以下で購入できる中古車スマートとスズキのツインです。

 

超コンパクト者 スマート

 

スマートは、全長2.5メートルのボディに600CCのエンジンを積んだ二人乗りの超コンパクトカーです。

 

なぜこれがいいのか??

 

それは家計にやさしい燃費のよさです。

 

車体が軽い分燃費を普通の車よりも食わないのです。

 

原付やバイクで移動するのがいやだという方やただそこまでいくのに、大金を払って乗用車を買いたくないという人にとっては、とてもいい選択肢だと思います。

 

スズキのツイン

 

スマートとならぶ一押しのコンパクトカースズキのツイン。

 

スズキのツインは、スマートよりも少し大きく全長2735ミリあります。

 

ただ乗用車に比べるとまったく大きくなく初心者の方にとっては運転しやすい車です。

 

初心者の方が、大きな車に乗ると狭い道での対面車とのすれ違いが大変だったりします。

 

また都会などの狭い駐車場にもすんなり入れることができ初心者には、ありがたい車です。

 

スズキのツインは、2003年に発売され、2005年に販売が終了した。短命車種です。

 

ツインは、新車当時から50万円切るモデルがありましたので、今中古車で50万円切るモデルを探すのはとても簡単です。

 

購入動機としては、免許取立ての初心者の方が、連取する車にぴったりだと思います。

 

お金も余りかかりませんし、もし300万もする車を購入して、思ったより乗らなかったらもったいないから最初は超コンパクトカーで十分です。

 

超コンパクトカーなんて恥ずかしいもっと違ういい車はないのか??

 

とおもっているかたはいませんか??

 

超コンパクトカーの魅力はわかったけど50代のおじさんが、かわいいコンパクトカーに乗っているのもへんだろうと考える人は多いと思います。

 

そんな方にお勧めするのが、初代メルセデスベンツC200と呼ばれるモデルです。

 

メルセデスベンツなんてそんな高い車買えるか??と思うかもしれませんが、メルセデスベンツも初代クラスになると50万円くらいで買えるモデルもあるのです。

 

驚くかもしれませんがれっきとしたメルセデスベンツです。

 

古い車ではありますが、車大国ドイツの車なのでまだまだ現役で走ることが出来ますので購入を検討してみてはどうでしょうか??